
投稿者TMMabout 6 years ago
再通線措置を劇的に簡略化しながら安定した耐火性能と気密性能を保つ防火措置工法――スピードスリーブとボウカプラグ

防火措置工法は単に区画の耐火性能を確保し延焼を防止するだけではありません。気密性、防塵性、ひいてはデータセンターのランニングコストの大きな割合を占めるといわれる空調の効率にも影響を与え、再通線工事が頻繁に生じるデータセンターではとりわけ重要となります。
記事の詳細情報はこちらをご覧ください。
https://cloud.watch.impress.co.jp/docs/cdc/product/1181788.html