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  • フェロスキャン PS 300 鉄筋探査

    フェロスキャン PS 300 鉄筋探査

    本ウェビナーでは、従来の電磁誘導法探査機に比べて格段に進歩したスキャン結果のディスプレイ表示を備えるヒルティのフェロスキャン鉄筋探査機 PS 300によるクイックスキャンの実際をデモ形式分かり易くご紹介しています。 図面紛失した建物調査や建物強度確認のための鉄筋本数や状態調査、施工後の鉄筋レイアウトにズレがないかなど耐震の観点でコンクリート中の鉄筋探査を担う方にお勧めです。

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    PLT 300 設置~測定 一人墨出し作業

    PLT 300 設置~測定 一人墨出し作業

    レイアウトツールPLT300は墨、位置出しの最新技術(カメラ自動追尾機能)を搭載し、測定時間の大幅短縮できます。CAD図面にあらゆるの墨位置をナビゲート!工数低減、作業負荷を軽減、作業精度を向上できます。シンプルな操作で素早く、100M範囲で操作性高くて精度の高い墨出しを誰でも安全で簡単に実施可能です。 本ウェビナーではレイアウトツールPLT 300を用いた墨出し(レイアウト)作業を設定から測定までの一連の流れを分かり易くご紹介しています。PLT 300についてカタログ資料等に加えてより具体的に墨出し作業の全体の流れを把握したい方にお勧めです。

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    電磁波レーダ法を用いたコンクリート探査の基礎

    コンクリート構造物の穿孔、切断、コア抜き時に、コンクリート中の埋設物を理解せずに施工すると、構造物に損傷や高額な補修が発生する恐れがあります。コンクリート用の探査機を適切に利用することでこれらのリスクを抑え、より安全に施工することが可能になります。 本WEBセミナーでは電磁波レーダ法を用いたコンクリート探査を取り上げます。電磁波レーダ法の原理から、国土交通省の要綱、そして解析例まで丁寧に解説いたします。前回のWEBセミナーで取り上げた電磁誘導法との違いも比較し、どのような用途にどちらの探査技術を用いるべきかも説明します。受講されると、自力でコンクリート探査を行うための基礎を身に着けられます。

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    電磁誘導法を用いたコンクリート探査の基礎

    コンクリート構造物の穿孔、切断、コア抜き時に、コンクリート中の埋設物を理解せずに施工すると、構造物に損傷や高額な補修が発生する恐れがあります。コンクリート用の探査機を適切に利用することでこれらのリスクを抑え、より安全に施工することが可能になります。 本WEBセミナーでは電磁誘導法を用いたコンクリート探査を取り上げます。探査技術の基本から国土交通省の要綱、そして、解析例まで丁寧に解説いたします。受講されると、自力でコンクリート探査を行うための基礎を身に着けられます。

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    防耐火技術

    防耐火技術とその応用例 ~層間部・取合部~【設計者向け】

    建築用の防耐火製品は各メーカーより様々な製品が販売されていますが、適切に選択し、設計・施工しなければ災害時に全く効果を発揮しません。今回は、カーテンウォールやデッキ下部取合部について、耐火性能だけでなく遮煙・遮ガス(防臭)性能に着目し、その目的と応用例を説明いたしました。 設計者の方向け内容となっております。

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Webセミナーの内容に関するご質問

  • 録画のためWebセミナー中の質疑応答はできませんが、ご質問があればいつでもカスタマーサービスまでご連絡ください。技術担当者におつなぎいたします。

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